FAQ よくある質問

Q. 受注生産は平均してどのぐらいで届きますか?

A. オーダーいただいてから約1ヶ月から2ヶ月位の納期をいただいております。
次シーズンのものに関しては、納品まで少しお時間をいただく場合があります。
過去の商品のオーダーに関しましては材料の手配に時間がかかるものや、
材料がなく生産できないものなどありますのでお問い合わせください。

Q. jupeのバッグが欲しいです

A. 既製品にはないオリジナリティーのあるデザインを心がけておりますので
他にないバックをお探しの方や、
ヴィンテージアイテムなどがお好きな方にお勧めしたいです。
女性だけでなく男性にもお持ち頂けるアイテムも色々取り揃えております。
オーダーは、各商品の最下部にあるご注文フォームより送信ください。

Q. よく聞く喜びの声にはどんなものがあるか?

A. 同じお客様がリピートして頂く事が非常に多いです。
ハンドメイドバッグ好きな方、ヴィンテージアイテムが好きな方など様々な方に愛用して頂いております。
また、1つのアイテムを革がクタクタになるまで長くご愛用してくださるお客様など
皆様、大変 愛着をもってご使用頂いております。

Q. 手作りバッグの良さって何ですか?Styleラインのこだわりは?

A. Styleラインの特徴は、今を意識して新品の素材で制作しております。
生地の風合いの加工や、ステンシルなどのハンドプリント、
太めのステッチなど味のある仕上がりになるように手作業ならではの工程を多く取り入れております。

また、付属品に木製のハンドルや革の抜き持ち手などの個性的なものを多く使っています。
使用している革は、ヴィンテージテイストが感じられるナチュラルで雰囲気のある素材を中心にセレクトしています。
デザインによっては製品洗い加工などでヴィンテージ感を出しています。
縫製に関しては補強など、なるべく丈夫で長持ちするように心がけております。

Q. リメイクの良さって何?Reproductionラインで大切にしていることは?

A. Reproductionラインはヴィンテージ素材、アーミー素材、デッドストック物や資材をリメイクして制作しております。
同じデザインでも少しずつ素材の風合い等が異なりほぼ一点物となります。
コートや袋ものなどを解体して制作するため大変手間のかかった商品となります。
なるべく素材の特性を生かした商品作りを心がけております。
他にないデザインをお探しの方にオススメです。

※Reproductionラインの商品は、古着、資材などを再加工しており、全くの新品商品とは異なります。
傷や汚れなどある場合がありますので、この点をご留意ください。

Q. バッグなど手作りの楽しさは何ですか?

A. 日々、こんなバッグがあったらかわいいなとか、
おもしろい加工ができないかなど、バッグだけではく、
革小物など色々なアイテムに挑戦していきたいと思います。
ワクワクするようなものづくりができるよう努力しております。

Q. 送料について

A. 送料につきましては当ネットショップ通販でお買い上げいただいたお客様へのサービスとして無料 にさせていただいております。
梱包につきましては段ボールでの発送となります。
小さめのアイテムにつきましては紙袋で発送させていただく場合もございます。

配送業者につきましては基本、佐川急便で発送しております。
佐川急便でのお支払い方法につきましてはこちらをご覧ください。
http://www.e-collect.jp/

時間指定がある場合はゆうパックでの発送になります。
ゆうパックは現金のみのお支払いになります。
時間指定は次の通りになります。

⚫︎午前中
⚫︎12~14時頃
⚫︎14~16時頃
⚫︎16~18時頃
⚫︎18~20時頃
⚫︎20~21時頃

Q. 返品について

A. 返品につきましては基本的に受注生産しているため、お受けできません。
キャンセル希望の方はオーダー頂いてから一週間はお受けしています。

Q. jupeで買ったバッグは修理できますか?

A. 修理につきましては電話かメールにてご相談ください。

Q. sampleは修理できない聞きましたが?

A. サンプルセールの商品につきましてはサービス品としてお安く販売しておりますのでご理解ください。
サンプル品は 販売前に故障箇所がないか確認してから販売しております。
万が一、修理が必要な場合は有償にてお受けいたしますのでご相談ください。

Q. jupe bagの読みはジュップバッグですか?

A. jupeとはフランス語でスカートの意味です。カタカナの読み方はジュップバッグとなります。ジュプバッグよりも小さな「ッ」の入ったジュップの方が正しい表記です。

23SS

coup de coeur !

●ミリタリー、ワーク、ビンテージ、ハンドメイドといったテーマをミックスさせ、古いものと新しいもの、相反するもの、対比するもの(可愛らしい物と武骨な物)(女性っぽいアイテムと男っぽいアイテム) の共存が今回のコレクションです。

牛革、コットン、麻、PVCといった素材を使用して、パッチワーク、手縫いといった機械ではできない工程に力を入れて、洗いタンブラー加工、アタリを出す、ステンシルなどを施し、がま口といった付属をデザインに取り込み、味のあるものに仕上げてあります。